除外貸付 3.高額療養費のキャッシング・借入

店長のミホです。

キャッシングは使途により、総量規制の「除外貸付」になる場合があります。
●除外貸付(総量規制の対象になりません)
3.高額療養費
 お客様または同居しているご家族の高額療養費を支払うために必要な資金のキャッシング・借入

ご家族がけがや病気で入院してしまったとき、ひと月の病院や薬局からの請求が高額になってしまうことがあります。このようなときに一時的にキャッシング・借入することができます。
また、このようなときには、社会保険には「高額療養費制度」があり、一定額を超えた療養費になった場合は、その超えた金額を社会保険から支給される制度があります。例えば、年収が370〜770万円の場合、100万円の医療費で、窓口負担が30万円かかった場合、負担の上限額87,430円を超えて医療機関に支払った212,570円が支給されます。
また、協会けんぽでは、高額療養費支給見込み額の8割を無利子で貸付する制度もあります。
【必要な書類】:医療機関からの医療費の請求書または見積書

総量規制(年収の1/3を超える借入)から「除外」される貸付、「例外」となるキャッシングがあります

新たな規制が加わり、大手消費者金融では専業主婦のキャッシングが困難になっているようですが、
レディースキャッシング・エレガンスではそんなことはありません。
専業主婦の皆様も、安心してレディースキャッシング・エレガンスへキャッシングのお申込を!!
また、年収の1/3を超えて借りているからといって、あきらめなくても大丈夫です。キャッシングには、例外、あるいは除外規定があり、キャッシングが可能な場合もあるからです。レディースキャッシング・エレガンスは、お客様のお役に立てるように一緒に考えます。
かならず、ご相談下さい

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