除外貸付 6.売却予定不動産の売却代金により弁済されるキャッシング

店長のミホです。

キャッシングは使途により、総量規制の「除外貸付」になる場合があります。

●除外貸付(総量規制の対象になりません)
6.売却予定不動産の売却代金により弁済されるキャッシング
 売却予定不動産(借地権を含む)の売却代金により弁済される貸付契約・キャッシング

売却する予定の不動産がある場合は、その売却代金を返済に充てることができるため総量規制から除外されます。土地を所有していない場合でも、借地の上に自宅を建てていた場合そこに住む権利が認められているので借地権という権利が生まれています。この権利も金銭的価値があるので、地主の許可を得ることで売却が可能です。
【必要な書類】:
1.不動産の価格の算出基礎を記載した書面
2.不動産の売買契約書または売買の媒介契約書

総量規制(年収の1/3を超える借入)から「除外」される貸付、「例外」となるキャッシングがあります

新たな規制が加わり、大手消費者金融では専業主婦のキャッシングが困難になっているようですが、
レディースキャッシング・エレガンスではそんなことはありません。
専業主婦の皆様も、安心してレディースキャッシング・エレガンスへキャッシングのお申込を!!
また、年収の1/3を超えて借りているからといって、あきらめなくても大丈夫です。キャッシングには、例外、あるいは除外規定があり、キャッシングが可能な場合もあるからです。レディースキャッシング・エレガンスは、お客様のお役に立てるように一緒に考えます。
かならず、ご相談下さい。

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